勝者のメンタリティ

 

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さいたま市1975年生まれの男性です。ブログを書いて生活しています。ブログは40個あって、いろいろテストしています。ひとの役に立つブログをかけるように日々勉強しています。よろしくお願いします。

稼ぐ人って、観察していると、もう雰囲気が違ってますよね。なんか、生きてる前提が違うな。って感じます。勝てる前提でやってる人です。やっぱ、稼ぐ人って、勝者のメンタリティをまとってるな。ってヒシヒシと感じます。

勝者のメンタリティの特徴まとめ

藤田が感じた、勝者のメンタリティをまとってる人の特徴をまとめました。

自分、私。とか一人称になってるのは、藤田って意味じゃなくて、その人ってことですので、お間違いないように。その人はこういう風に考えているんだろうな。って意味の自分です。

最初からワードプレスで始める

下克上読んだら、すぐにWPで始める

いずれは、ちゃんと稼ぐならWPでやるなら、最初面倒でも、どうせ稼ぐのは既定路線である。

自分は、すぐに、初心者を終わらせて、上級者になるはずである。であれば、無料ブログで練習するなど、時間のムダである。

なので、すぐに独自ドメインxWPでやるのが、常勝集団の勝者のメンタリティ。

ライバルチェックはしない

自分は、才能がある。自分の書くブログは質が高い。

自分の作るコンテンツは人の役にたち、読んだ人が涙を流して感動する。読んだ人の人生が変わる。

どんなブログよりも、価値がある。

グーグルはフェアに価値のあるコンテンツを上位表示する能力がある。だから、絶対に自分のブログは上位表示するはずである。

万が一、グーグルが上位表示しなくても、自分は神に選ばれているから、天変地異がおきて、神が上位表示するであろう。

唯一のライバルとは自分自身である。自分自身に打ち勝つことができれば、問題ないのだ。

そもそも、ライバルとは、他人との比較の相対的な評価である。私には、相対的な評価など、ふさわしくない。私の作るコンテンツの価値は、絶対的な評価である。

だから、私には、ライバルチェックは必要のないものである。

一般ワードを狙う

一般ワードを狙います。初心者や、弱者は、あたらしいワードを狙うが、勝者は一般ワードを狙います。

一旦、上位表示すれば、そのあとは、その単語は、世の中から消えることはないので、放置で稼げるので、一般ワードの方が長い目でみれば、作業効率と、収益性でいえば、パフォーマンスがいい。

だから、勝者は一般ワードを狙う。

作業が早い=とりあえず作る

弱者は、「コレ作ったら、稼げますか?」「このネタで稼いでいけますか?」など、質問したり、リサーチという名のネットサーフィンをしているあいだに

勝者はとりあえず作って、終わらせている。勝者の特徴はとりあえずやってみる。とりあえず作っておく。とりあえず終わらせておく。

弱者が、これでいいのかなぁ~。って机上の空論で、「やったらどうなるのかなぁ」って頭で考えてる間に、

勝者は、実物を作り終えて、結果をすでに見て、データをゲットして分析もおわっているので、稼げたか?失敗だったか?結論が出ている。

そして、弱者が、「じゃあ、実際にやってみようかなぁ~」って、やっと腰を上げ始めたころには、勝者は、2個目3個目にとりかかっている。

しかも、2個目稼げるのは、すでにわかっているので、お金をかけて、人の手を使って作り始めているので、作業スピードが2倍3倍になっている。

ここで、弱者と勝者の、収益性のスピードが劇的に差がついてしまうのである。

まとめ

稼げるのが前提だし、勝つのが前提だから、作業に迷いがないし。スピードも早いんですね。間違ったり、失敗もしてるんですけど、その結果がでるのが早いので、切り替えも早い。

作業にとりかかるまえの、お悩みタイムがほとんどないので、はたから見ると、ほとんど失敗していないように見えるんですよね。

これが、勝者のメンタリティだな。って思いましたよ・・。

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