稼げてない人は今すぐこの問題を克服するべき

 

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さいたま市1975年生まれの男性です。ブログを書いて生活しています。ブログは40個あって、いろいろテストしています。ひとの役に立つブログをかけるように日々勉強しています。よろしくお願いします。

自分の生徒さんや、TMCのまだ稼げてないひとをみていると、ある種の共通点があることがわかった。

問題その1

個人事業主てきな人をターゲットにしたいのですが、TMCの個人事業主 さんとか、今まで買ってくれた他のサロン系の人もそうだけど。見ていると、本業ズバリすぎるネタのブログだと、気合が入りすぎて、ぜんぜん、ブログや動画、コンテンツが作れないという人が多い。

だから、全然、本業とは関係ないことをやらせたほうがいい、とわかった。

問題その2:日本人特有の問題

日本人は、最初から独創性がある人は、ほとんどいない。テキストを見て、応用して、自分で考えて、自分で生み出すことが、非常に苦手

典型的な日本人タイプの人は、完璧に準備して、最初から、絶対に失敗しないでやりたい!という気持ちが強すぎる人が多い。

問題その3:自由に選べるといわれる逆に選べない症候群

なんでもいいから、自分の好きな趣味などに関するネタをやっていいよ。と言われると逆に抽象的すぎて、範囲がひろすぎて迷ってしまう人が多い。これが稼げない理由だとわかった。

物販アフィリも全部ざっくりみて、自分の得意そうな案件を扱ったらいいよといわれても、どれを選んだらいいのか?迷ってしまう。

問題その4:失敗したくない症候群

キーワードプランナーでボリュームチェックして、誰かに、「このネタって稼げます?」みたいに聞いてお墨付きをもらわないと動き出せない人が多い。稼げるのか?稼げないのか?心配で心配すぎて、記事もかけなくなってしまう。1ヶ月1記事なんて人もいた・・。いつまでたっても、最初の一歩がだせない症候群の人が多い。

問題その5:規則、規約は必要以上に怖がる

アドセンスでやろうとしても「これって、アドセンスで稼げるんですか?」「アドセンスの規約で大丈夫なんですか?」って、いちいち、悩んで進められないひとが多い。

アドセンスの管理画面とかもろもろの扱いも、ちょっとクセがあるので素人向けじゃないような気がする。あと日本人は規約にたいして、必要以上にビビってしまう傾向がある。

柔軟にOKとNGのボーダーを肌感覚で、自分で見極めればいいのに、「これOKなんですか?これって大丈夫なんですか?」って、心配性すぎて、手間がかかる。

そこで藤田は考えた

そこで、藤田は考えました。あるていど縛りを作ってあげたほうが、真面目な日本人にはあっている。日本人は言われたことを、几帳面に指示にしたがうのは、得意だ。なので、あるていど縛りを作ったほうが、逆に初心者の人はやりやすいのだ。ってわかった。

なので、あるていど縛りをつけたほうが、逆に親切かな?って思う。

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