【2】対話性:youtubeで成功する10の秘密のシリーズ

 

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さいたま市1975年生まれの男性です。ブログを書いて生活しています。ブログは40個あって、いろいろテストしています。ひとの役に立つブログをかけるように日々勉強しています。よろしくお願いします。

youtubeで成功する10の法則その2

六本木のyoutubeスペースでおしえてもらった、『youtubeで成功する10の原理』ってのを、今日から1個ずつ自分でクリアしていこうと思ってます。むずかしいのは飛ばして、まずは簡単なものからやっていきます。

対話性とは

”視聴者に直接はなしかける”というものですね。

アメリカというか、アルファベットの文字の国では、カメラ(相手)に向かって、おしゃべりするタイプのYoutuberがめちゃめちゃ多いです。

これが、対話性というもので、youtube視聴者は、対話性が大好きという事が、Youtubeの中の人のデータでは、明らかになっているようです。

まず、最初に覚えておく必要があるのが、日本では、アメリカとかと比べると、割りとVlogタイプのYoutuberが圧倒的に少ないです。

一般的な日本人ならカメラ目線で、肩の力を抜いて、リラックスして喋れる人ってすくないんじゃない?って思うんですよ。

日本人にとっての取り組みやすい対話性とは

ぼくは割りと苦手で特にカメラ目線が苦手ですねー。

でも、日本人にかぎって言えば、冷静に考えてみたら、普通、人と直接あってる時だって、”ずっと目をみつめて、話すこと”ってないですよね。

日本人同士の会話に関していえば、みつめあって、話す。って、めちゃめちゃ熱々な恋人同士じゃないかぎりありえないじゃないですか?

視聴者側からだって、カメラのレンズと違って、100%ガン見してるのかな?まあ、見る側は、ひょっとしたら、そうかもしれないですね。

2分くらいの動画なら、1分間くらい、で、いいんじゃないですか?(笑)

コツコツ、カメラ目線や、あとは僕の質問を視聴者さんに聞いてみるなど、対話性をアップできるようにがんばります。

ていうか今、思ったんだけど。視聴者に問題を提起するとかも対話性のひとつでは、あるよね。インタラクティブ性っていうのかな??

年末までに登録者さんを2万人にできるようにいままでの3倍、脳みそを使おうと思ってます。よろしくお願いします。

対話性についての考察
↓↓↓

ご質問おまちしてまーす。

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