whois 情報 公開代行を申し込むのを忘れないようにして

今日タイムリーなメールをいただきましたので、ご紹介します。

whois 公開代行 にチェックしてね。

えーっと、わけわからないままドメインを取得してサイトを立ち上げ、ワードプレスの改造(?)もそこそこに、グーグルアドセンスに申請しようと1日2記事ずつ書いていたところなのですが、

英語のメールが届きまして、それを読んでなぜこんなものが来たのかと考えるに、どうやらドメインのwhois情報から入手した個人情報を元にメールを送ってきたようなのです。

慌てて娘に聞いたら、「え?それじゃ、お名前.comってWhois情報公開代行してくれないんだ?」と言ったので、慌てて調べたら、ムームードメインはWhois情報公開代行で登録してくれるのに、お名前.comは、こちらから申込(ボタンがどこかにあったようですが)しないとしてくれないとのことです。

登録時、一緒にWhois情報公開代行を申し込めば、永年タダだけど、登録後だと、そのドメインを使い続ける限り、毎年1000オーバー(税込)の料金が発生するのだそうです。

はい。いいところに、気づきましたね。そのとおりです。

ていうか、ぼくはWhois 公開代行 ってサービスがあるのを、つい最近しりましたよ(笑)。で、この方のおっしゃるとおり、たまに英語で変なメールが来てます。1ヶ月に3通?くらいかな?

もともと、ぼくは、個人情報はフルオープンなので、ブログにも、メルマガにも、住所、本名、電話番号を書いてるくらいなので、頓着してなかったのですが

whois 公開代行 という所にチェックをいれると、そのドメイン会社のデータが変わりに公開されるんですね。ありがたい機能ですね。

なので、かならず、whois 公開代行 という所にチェックいれてくださいね。

onamae

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