2016/01/31

外部リンクのつけ方。ブログSEO講座

 

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さいたま市1975年生まれの男性です。ブログを書いて生活しています。ブログは40個あって、いろいろテストしています。ひとの役に立つブログをかけるように日々勉強しています。よろしくお願いします。

外部リンクのつけ方

ぼくは、自分のブログに、自分の商売に直結しないことが書いてあっても、ぼくは歓迎です。僕にとっても、ブログ読者さんにとっても幅広い専門的な情報があるブログだと、嬉しいですもんね!

もしかして知ってるかもしれないけど、ちょっとチェックしてみてくださいませ~。

外部リンクのつけ方をフルサイズの大きい画面で説明しておきました。

文字起こし
↓↓↓
そしたら、外部リンクの付け方をご説明・ご紹介します。外部リンクっていうのは自分のブログ以外のところに、見ている閲覧者さんを飛ばすリンクですね。まぁ、こんなところも参考にしてください。

たとえばこれですね。ハップ剤とプラスター剤の詳しい使い分けはこちらということで、ここに飛ばしたい。で、ここをクリックはできない感じになっているので、これをクリックして飛ばせるように、ちょっとやってみたいと思います。

じゃぁ早速、投稿の編集を押します。でもって、こちらですね。このままだとクリックしてもリンクになってないので、たとえばですねここをビューーっとコピペ、CTRL+Cでコピペ。

でたとえば、こんな風になってると親切かなっていうのは、「ハップ剤とプラスター剤の詳しい使い分けはこちら」っていう文章をリンクにするとして、link、ポチッとな。こっちのリンクのボタンを押してURL、リンクの挿入/編集のURLに飛ばす先のURLを入れて、ここですね、リンクを新しいウインドウで開く。

そうしないと、僕のブログをもう見るのをやめてしまうので、こっちは最初のページだから新しいページで開いてもらうとして、リンク追加、って感じにしていただくとですね、まこんな感じでえーっと、アンカーテキストとかって言うと思うんですけど、エーエフって僕は呼んでいるんですけど、飛ぶ先のURLがここに入って、target blankって書いてると新しいページで開くっていう意味なんですけど、文章が入ってこんな感じになります。

あとここも、もしこのURLをブログ閲覧者さんに見せたままでここの飛ばしたいってことであれば、ここを反転させて、LINK、でまたここにURL入れて、リンク追加ってすると、おんなじ文字が2コ出てるような感じになるんですけれども、これで外に飛ぶリンクが作れたって感じですね。

作り方は2種類ですね、まぁURL見せて飛ばすか見せないで飛ばすかって感じですね。どちらかっていうとクリック率が高いのは、こう文字がリンクになっている方がクリックする確率が高いと一般的には言われています。

このたとえば公式ブログとかだと、どこに行くのかなっていう飛ぶ先が見えてた方が親切っていう場合もあるので、その辺は臨機応変に分けていただければいいかなって思います。で、早速どうなったかなって見てみます。

まこんな感じ、2つリンク作ったんでこういう風になってますね。こっちがブログにあった方がカッコいいか、こっちがカッコいいか、その時に応じて作り分けていただきたいと思います。

でじゃぁ、こっち押してみると、ポチッとなって感じで新しいページが出てくるって感じですね。で、ふむふむふむって読んで、あっそうなんだって読み終わったってことで、ポチッと消してこういう関連記事を読んでいただけたら嬉しいかなって思います。

で、記事下は結構クリック率が高いので、できればここは内部リンクの方が嬉しいかなって感じですね。まぁ、   リンクだと僕ここに置いたりするんですけど、まぁたとえば、こういうところとか外部リンクがあると結構いいのかなと。今回は記事に文脈が変わってきてしまうので、今回はここで置いておきます。そんな感じでブログの外に飛ばす場合の外部リンクの付け方でした。

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