お悩み解決お役立ちブログ記事の書き方の基本

 

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さいたま市1975年生まれの男性です。ブログを書いて生活しています。ブログは40個あって、いろいろテストしています。ひとの役に立つブログをかけるように日々勉強しています。よろしくお願いします。

リード文の書き方

いきなり、すごい親しい友達とおしゃべりする感覚になってる人がいます。距離感がちょっとへんな感じ。ですかね。最初は、初対面の感じからはじめます。

リアル社会でも、そうですよね。初対面で、いきなりぶっこんだ会話しませんよね。

「あれ、ひょっとして、◯◯君のママじゃない?」
「あれ、もしかして、◯◯のサークルで一緒じゃなかったですか?」

なんて、さぐりを入れますよね。

ブログを読んでいただく読者と、記事の筆者も初対面なわけです。その場合、ブログをクリックしてあけた瞬間は初対面なわけですから、それなりの、関係構築のテクニックが必要です。

かならず、読者のニーズを再確認できるリード文。読者の知りたいと思う疑問の答えを用意してあることを明示的に、一番最初に書いておきましょう。

お役立ちブログ記事の構成の全体図

3,000文字くらいの記事だとして、いくつかのパートにわけて、書きます。

1あなたは、こうではありませんか? 興味を引くパート
 どんな症状に悩んでいる人のための記事か?というのを明確にする役目があります。
「これこれで悩んでいる人へ」

2そうですよね。それって、すごく大変ですよね? 共感をするパート
 わたしも、そうでした。(患者さんもそうでした←僕の記事なら)共感するパートです。
 悩まされた場合は、わたしもそれに、すごく悩まされました(T▽T;)と共感しましょう。

・・・しかし      ここまでにつかみはオッケーにしとくパート

3:しかし解決したんです。
それが、治ったのです。ぐぐっと引き込むパート。今は解決して楽になって、すごく幸せです。最高です。

興味を一層持ってもらうための「ビフォー・アフターの提示」ですね。

「私の身の回りの人も、この方法で○○人も改善、解決したんです!!。」その実際の喜びの声はこちらです。

実績証明        信頼感、信頼性をアップするパート
(お客様の声)
(お客様の声)
(お客様の声)
「あ、そうなんだ、今、思いついて言ってるわけじゃないんだな。」って、信ぴょう性があがるわけですね。

これは、Youtubeのコメント欄から抜粋、引用してきもいいわけです。

4:その方法とは・・・それが、これです。   じゃじゃ~~ん。テレビなら、このあとすぐ!ってCMにはいるところ(笑)

そのためにはこんな事をするんです。「こんな簡単な〇〇をするだけでいいんです!」など簡単かつ、やりやすい方法を具体的に提示します。

業界用語で言うネタの提示です。自分のうりの商品を提示するわけですね。

5:余談、息抜きパート、他にも効果があれば。「他にも驚きのこんな効果が!!」など、もう少しひっぱってもいいですし、ギャグとか、ユーモアをすこし入れて、油断させてもいいですね。あまりインテリジェントな感じだと、息がつまりますしね。

そんな全体の構成にするといいですよ。

結構、5から始まってる人っておおい気がします(笑)。深夜とかテンションが上がってる時に書くとそうなります。(笑)。

記事の構成の基本

ちょっと、ながくなりましたので、復習してみましょう。ようするにポイントは

●専門家の解説 ※引用で構わないです
●実践者の体験談
●具体的なやり方説明・注意点

などが、記事を構成する大きなポイントになるわけですね。上のテンプレートにそって、ポイントごとに理解を深めてください。

こういう惹きつける記事をたくさん書いて、読者さんに、役に立てる情報を発信してみてください。

このテンプレートに沿って、作られた記事がありますので、よろしければ、お手本にしていただければ嬉しいです。

この記事です。

記事書かれたら、教えてくださいね。

他には、この記事も、上位表示されやすいテンプレートになっていますので、参考にしてください
↓↓↓
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記事の書き方文字数のテンプレート

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